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コロナ感染対策

Covid-19

コロナ感染対策

安全に受診いただけるようにコロナウイルス対策を強化いたしました。
診察室前の椅子は社会的距離を空けております。
手術用の微酸性次亜塩素酸水による清拭消毒を午前2回午後2回行い、職員は全員微酸性次亜塩素酸水の身にスプレーを持ち、こまめに手を消毒しています。
院内用の職員履物の裏は毎日、診察終了後に次亜塩素酸水で消毒して、休憩室も紫外線照射とオゾンによるして院内感染の予防を行っています。
クリニック全室換気を約1時間ごと、紫外線殺菌ランプとオゾン装置による消毒を毎日行っております。
気流をサーキュレーターでつくり、窓から壁に流して、換気が促進されるようにいたしました。
サーキュレーターを固定(12台)して気流を作り、マイクロ飛沫除去に努めています。
はねもと眼科では、あらゆる手段を導入して、できるだけ安全に受診いただけるように努力を行っています。
また患者さんにおかれましては、マスクの着用にての来院をお願いいたします。
診察時にはマスク着用でお願いいたしております。
お持ちでない場合には、100円で中国製のマスクを1枚ご購入いただいております。ご了承くださいませ。

当院の感染対策の装備

1.KOWA社
微酸性次亜塩素酸水生成装置 コア・クリーン25. 安全な次亜塩素酸水を作成し、ふんだんに消毒に利用できます。

詳細はこちら

2.オゾン発生装置
オースリークリア2:2台(オゾンマート社)
オゾンクルーラー:5台(オゾンマート社)
SARSと今回の新型コロナウイルスは、構造がほぼ同じと考えられ、オゾンはコロナ感染対策に強い効果があると考えられています。診察中は低濃度のオゾンを5分間毎に放出し25分は空気清浄機として動作します。診察終了時より夜間の室内に高濃度のオゾンを放出いたします。受付や診察や検査では低濃度のオゾンがタイマーにより時々放出されます。
オゾンは匂いますが、ある意味では守られていることを効果として感じていただけます。
エントランスでも放出しています(写真)。
これから夏に向けて徐々に暑くなり換気が行いにくくなった場合でもオゾンを利用することにより、エアコン使用下でもサーキュレーターと併用で、コロナ感染対策が可能となります。
3.紫外線殺菌装置:4台
紫外線でウイルス除去ができます。
紫外線はコロナ対策で注目されています。
参考 
https://www.youtube.com/watch?v=83Q7tevEBfs
開院前と昼休憩時は待合室、検査室と診察室を紫外線照射して殺菌いたします。
紫外線照射の器械も照射中にオゾンを発生するタイプを用いています。
4.サーキュレーター:12台
風を一方向に固定して気流を作り、換気を促進いたします。
手術室前のラウンジ、リラクゼーションルームにもオゾン発生器とともに設置しております。

診察室前の椅子

社会的距離を空けております、診察室入り口にはサーキュレーターを一方向に風を流しています。

玄関・待合・診察室

オゾンを時間を決めて発生させています。5台のオゾンクルーラーは5分オゾンを出し、25分は空気清浄機として作動いたします。

紫外線ライト

開院前と昼間に各部屋を照射して殺菌しています。

サーキュレーター

固定で気流の壁をつくり、出来るだけ外部との換気を促進するように用います。
各部所では窓方向から壁に当たるように風を発生させて、気流がまた窓の方向に出ていくように設置して換気を促進しています。

人が集まる受付では横からサーキュレーターで一方向に風を流しており、診察券の受け渡しや支払いの際などで距離が近くなっていても、換気が常にされるように配慮しています。

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